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み ん な の 生 の 声
小児喘息の治療がんばります!みんなの決意表明
「みんなのための掲示板」に投稿してくださったみなさんの生の声をそのままお伝えします。


小児喘息の治療がんばります!みんなの決意表明



息子の喘息に希望が持てました。 これからがんばろう!という決意表明です。 (生後7ヶ月男の子のお母さん)
「HPを拝見しました。そうしたら先生に言われたことがそのまま当てはまって、なるほどこういうことだったのかと理解できました。希望が持てましたし、何より喘息とは何かを知ることができたのでスッキリしました。」




私も「小児喘息を受け入れて」、頑張ろうという気になりました!
(1歳男の子のお母さん)
「パパが小さい頃「小児ぜんそく」だったので、遺伝のようです(>_<) でもパパ曰く、「大きくなってこんなに元気なんだから大丈夫!」と経験者がここにいるので説得力があります。」




前向きに子供の喘息と戦っていこうと思いました。
(1歳7ヶ月男の子のお母さん)
「私が働きたいと保育園に預けてから喘息に。私のせいで…という罪悪感を抱きながらこの数週間、 私が悩んでいる間に子供は愛おしいくらい成長している。そんな当たり前のことがうれしくて涙が出でしまったみたい。」




薬の管理、生活術を整えることで、きっと娘の喘息が良い方向に向くと信じてがんばります。 (1歳7ヶ月女の子のお母さん)
「娘の具合が悪くなるたびに会社を休んだり、母に無理して協力してもらのがつらくて仕事をやめようかと思うこともあります。同じような状況の方から大きくなったら丈夫になるからがんばってと励まされることもあります。」


喘息で入院しても「ピンチはチャンス!」 (1歳8ヶ月男の子のお母さん)
「病室でただ子供の付き添いをしていては、気がめいってしまいます。自分からお母さん達に話かけたり、看護士さんと仲良くなったりと、入院の度にいろいろな知識や情報を入手しています。」




小児喘息は治療法もあるし、そのうちきっと寛解する!と思って前向きに行こうと思うのです。 (2歳男の子のお母さん)
「医療関係ではなく、喘息児を持つ親同士の情報が欲しくてこちらのHPと出会い、今まで皆さんのお話を読ませてもらっているだけでとても心救われていたのですが、今回話(愚痴?)を聞いて欲しくて・・・。」




喘息発作で苦しい娘の姿を見てきたので、親としてできる限りのことはしなければと思いました。 (2歳女の子のお母さん)
「しかし、現実は仕事で忙しく掃除もイマイチといった感じです・・・。 (看護師でありながらこのいい加減さが自分でも情けない・・・) やはり物を処分しなければいつまでたっても変わらないと確信しました!」




喘息の息子のために、今日は早速、寝室の大掃除です。 ダニ一族!覚悟しなさい! (3歳男の子のお母さん)
「共働きだから、忙しいから、という理由をもとに、掃除家事よりも子供と遊んだり親もくつろいだりしてリラックス♪ なんていう生活を見直さなくちゃいけないんだなぁ…と痛感しました。」





過去6度の痙攣があり、使用できる薬も限られているので、喘息のコントロールも難しいのですが、みなさんが頑張っていることを知り、前向きな気持ちになりました。(3歳男の子のお母さん)
「5歳と3歳の2児の母です。3歳の息子も6喘息と診断されました。生後まもなくから風邪から喘鳴をくり返し、卵アレルギーもあり、いつかは喘息と覚悟はしてましたが、喘息が確定した時はやはりショックでした。」




娘が小児喘息、私にも何かできる!と気分が晴れました!
(3歳女の子のお母さん)
「娘が小児喘息と診断され、なかなかよくならず悩む毎日。結婚前は看護婦をしていたのに、娘には何もしてやれない思いで気持ちが沈んでいました… でもこのサイトに出会い、私にも何かできる!と気分が晴れました!」




喘息について理解不足だった自分の勉強が、これからスタートといった感じです(^^;) (4歳男の子のお母さん)
「気管支炎→喘息様気管支炎→喘息(どこからが完全な喘息診断だったかはよくわからないのですが・・)と、今になって思えばたどるべき道を予定通りたどってきた感じです。」





血液検査でダニとハウスダストにアレルギー反応が出たの時、行動できませんでした。 あの頃もっと対処していればと悔やまれます。「喘息」と診断され、これから頑張ろうと思います。 (4歳男の子のお母さん)
「生後11ヶ月で卵で蕁麻疹を起こしてから風邪をひきやすく、何度も喘息様気管支炎と言われ、副鼻腔炎、滲出性中耳炎と明らかにアレルギーもち、川崎病にもかかってしまいました。そして止まらぬ咳に受診すると、「これは喘息だね」と。」




今やっと喘息治療のスタートラインに立てたような気がします。
(4歳女の子のお母さん)
「勇気が出てきて、思い切って喘息専門の小児科医のいる総合病院を受診しました。丁寧に診察をしてもらい、今までの経緯を話すと、決して軽症ではないと医師は言いました。普通ならがっかりするところでしょうが、私はきちんと診断してもらえたことが嬉しくほっとしました。」




このまま苦しい状態を続けさせていいのか?という不安にかられ、小児専門医にかかったのです。(4歳女の子/1歳半男の子のお母さん)
「娘はゼーゼーよりヒューヒューのほうが多いのですが、「それはまだ小さいから喘息ではないですよ。良くあることです。」で済まされていました。息子もそろそろ娘が喘息を発症し始めた年頃になってきました。男の子のほうが患者数は多いと聞きますので、心配してます。」




喘息の発作が怖くて仕方がありません。 ですが、皆さんが頑張ってらっしゃるお姿を拝見して、私も強くならなければ!と思えました。(4歳と5歳の男の子のお母さん)
「実家に帰省中に2人とも喘息と診断され、そのまま入院しました。産まれて初めての喘息発作です。喘息の知識がまったくなかったので、本当にビックリするのと、「酸素を吸えていない」との言葉が本当に怖かったです。先生方から言われたのですが、実家が離島なのですが、その土地が小児喘息が異様に多いと。。。」





私も子供の未来のためにしっかりと喘息と向き合って、明日から子供と一緒に頑張ろうと思います。嫁さんと一緒に頑張っていこうと思います。
(小学2年生女の子のお父さん)
「娘が喘息発作で楽しみにしていた運動会に参加できなくなりました。発作があまりない時には薬を飲ませず、ひどい時に飲ませるといった、いい加減な気持ちで喘息と向き合っていたのが、今ではとても許せません。」


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