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Name:かーみさん 2005/9/7(Wed) ひろしさん、さくらさんこんにちは。 喘息日誌について、ちょっぴり付けたしした方が良いと思ったのでメールしました。 2点あります。
まず一つ目ですが鼻水のところに「鼻づまり」の項目を付け足した方がいいと思います。 というのは鼻水と鼻づまりではお薬の処方が違ってくるし、鼻づまりが続くのが分かれば「副鼻腔炎」が原因で起こる喘息の診断が出来ると思います。 鼻づまりのときは去痰剤(鼻汁をさらさらにして出しやすくする)が出る事が多くて鼻水の時は抗ヒスタミン剤(水ばなを抑える)が出ます。 二つ目は喘息日誌にピークフローの欄を作った方が良いと思うのですが・・・。 しゅんちゃんのようにPFMを吹くのが難しい年齢では、ひろしさん、さくらさんが作られた日誌で充分受診日以外の状態を把握できると思います。 しかし6才からはPFMをちゃんと吹けるし日誌で管理すれば「喘息発作の状態に応じたアクションプラン」で早め早めに対応できます。
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| となっています。PFをつけたほうが受診回数も減らせるし「危ない!!」という状態も分かると思うので6才になったら版と乳幼児版を作ってみてはどうでしょうか?
グリーンゾーンが3カ月続けば減薬も出来ます。 「かーみさんありがとうございました。 いただいた生の声を生かして、ますますみなさんのお役に立てるものになるようにリニューアルさせていただきます。」 |
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