【ホーム】 共働き夫婦の子どものぜんそくにすぐ効いた!生活術 ぜんそく生活術 ぜんそく医療  ぜんそく 【みんなのための掲示板】

  ホーム みんなの生の声いろいろな病気・合併症 > アレルギー性喘息、今度は蓄膿症

み ん な の 生 の 声
アレルギー性喘息と言われ、今度は蓄膿症・・・とほほです。
「みんなのための掲示板」 に投稿してくださったみなさんの生の声をそのままお伝えします。


投稿者:諒ママさん 2005/09/15(Thu) 19:47

はじめまして。諒ママといいます。
今年の6月に下の子がアレルギー性喘息と言われました。
去年の10月あたりから発作らしい咳が出てその後も何度か、「ヒュー」という音とともに咳き込みはじめ、今年血液検査をしたら、「喘息です。」と言われました。
正直かなりへこみました。 元気だけがとりえだったのに喘息になるなんて・・・。
しかも1週間ぐらい前から鼻が詰まりだして鼻血も頻繁に出すようになり、心配なので耳鼻科に行ってみたら今度は蓄膿症と言われました。
喘息はまだ軽くすんでいます。 これ以上ひどくならないように頑張りましょうと先生に言われ頑張っていましたが、今度は蓄膿症・・・とほほです。



投稿者:さくら 2005/09/16(Fri) 00:00

諒ママさん、はじめまして。こんばんは。
喘息と診断されてショックなお気持ちとてもよく分かります。 軽いうちに頑張りましょうと言ってくださるかかりつけの先生との二人三脚で治療をすすめていらっしゃって、とても心強いですね。

蓄膿症は副鼻腔炎とも言いますが、山本淳先生の著書「小児ぜんそくを治す本」の中に、こう書かれています。
『副鼻腔炎を起こしているとぜんそくと同じような症状を起こしたり、慢性のしつこい咳も続くので、まるでぜんそくそのもののように思えることがある。副鼻腔炎がよくなると、不思議なくらいぜんそくの症状も改善した、という例もある』
最新版 小児ぜんそくを治す本 最新版小児ぜんそくを治す本
発作をださずに治していく1.5歩進んだ予防治療

著  者 : 山本 淳 (星川小児クリニック院長)著者HP

諒さんのお子さんは、ぜんそくはまだ軽いということですから、蓄膿症の治療を進めて、蓄膿症がよくなれば、喘息ももっと良くなるかもしれないですよね。
そう前向きに考えて、一緒にがんばってみませんか。



投稿者:yulanさん 2005/09/16(Fri) 00:20

はじめまして。
意外に思われるかもしれませんが、アレルギーのある人で蓄膿症の人は多いそうです。 粘膜の炎症で、副鼻腔の通路が塞がれちゃうみたいですね。
それに、さくらさんのレスでも有りますが、蓄膿症=副鼻腔炎をおこしている方で、喘息と診断されており、耳鼻科と小児科とを一緒に通院する、というお子さんも多いです。

下のお子さん、年齢が分からないですが、鼻血を頻繁にだす年齢ってあるんですよね・・・ 副鼻腔炎も根気のいる治療ですが、しっかりお薬を飲めば改善しますからね。
くれぐれも、自己判断で薬の中断をされないように、きちんと治していきましょうね!
耳鼻科の先生にも、喘息って伝えてありますよね。似た様な薬を使うことがあるので、その辺りも良く相談されて下さいね。



投稿者:諒ママさん 2005/09/16(Fri) 16:55 No.825

お返事ありがとうございます。
皆さんのお言葉にとても励まされました。
耳鼻科の先生には喘息のことは言ってないような気がします。
今度行ったときにちゃんと言おうと思います。

お二人の言葉通り前向きに考えて病気を治していこうと思います.本当にありがとうございます。

ちなみに下の子は今7歳です。


ページトップ

あなたの声も、ぜひお聞かせください!
あ な た の 生 の 声 も ぜ ひ お 聞 か せ く だ さ い。
「みんなのための掲示板」   メール(ひろし さくら しゅんちゃん )


ホーム みんなの生の声いろいろな病気・合併症 > アレルギー性喘息、今度は蓄膿症

ハッピー夫婦ドットコム
共働き夫婦の子供のぜんそくにすぐ効いた!生活術
Copyright (C) since 2004 Happy Fu-Fu.com All rights reserved.
HPについて自己紹介 リンクについて注意事項・免責ご指導・ご指摘お問い合わせ